回線品質診断ツール– 速度ではなく「遅延の安定性」を測る回線診断ツール –

ボタンを押すと約25秒で測定します

測定には約 40MB の通信が発生します。モバイル回線ではご注意ください。Cloudflare の公開エンドポイントへブラウザから直接通信するため、数値は ICMP ping とは一致しません。

総合品質グレード
未測定
Bufferbloat(負荷時の遅延増加)
アイドル時レイテンシ
無通信時の往復遅延(中央値)
ジッター
遅延のばらつき(標準偏差)
Web会議 適性
遅延・ジッターからの推定値
下り速度(概算)
負荷生成時の実測値・参考値
状態別のレイテンシ比較

アイドル時と負荷時の差が大きいほど、通信が混んだ瞬間に音声や画面が途切れやすくなります。

アイドル時
下り負荷時
上り負荷時

判定の目安:+30ms未満=A / +30〜75ms=B / +75〜150ms=C / +150ms以上=D。 この数値の意味と対策を読む →

IPv4 / IPv6 の到達性と、実際に使われている経路を確認します。IPv6が到達しない場合は、ルーターやISPの設定を見直す手がかりになります。

項目IPv4IPv6
到達性
応答時間
接続元アドレス(実際に使用中)
接続事業者(AS)
接続先 PoP

IPv4/IPv6デュアルスタックとは? →

問い合わせやチケット起票にそのまま貼り付けられる形式です。測定日時と環境情報を含みます。

測定を実行するとレポートが生成されます。
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